品質工学シンポジウム2018 in きょうと

 2018年10月9日(火)に85名もの多くの参加者にて、激論が行われました

 

品質工学シンポジウム2018 in きょうと

 2018年10月9日(火)終了しました

主催: 関西品質工学研究会

共催: 京都品質工学研究会, 滋賀県品質工学研究会, 中部品質工学研究会, 広島品質工学研究会

          公益財団法人 京都技術科学センター

協賛: 有限会社 アイテックインターナショナル 

          株式会社 ジェダイト

後援:一般社団法人 品質工学会

         一般財団法人 日本規格協会

         一般財団法人 日本科学技術連盟

         株式会社 日刊工業新聞社大阪支社

 

日ごろより各研究会において様々な分野での品質工学の研究や事例検討、普及推進活動を展開していますが、研究会相互の議論と一般の方への成果報告として、5つの研究会合同でのシンポジウムを開催いたします。

会員はもとより、一般の方にも是非ご参加いただきたいと考えております。

あわせて、懇親会もございますので、奮ってご参加下さい。 

日時  2018年10月9日(火) 10:00~17:00

(受付開始 9:30、懇親会 18:00~20:00)

場所京都リサーチパーク サイエンスホール

京都駅より:JR嵯峨野線(山陰線)1駅  丹波口駅下車 西へ徒歩5分

 

内容(敬称略): 

10:00-10:10 : 開催挨拶 関西品質工学研究会会長/鐡見

10:10-11:05 : 招待事例その1「ヘミング曲げ金型における成形技術の向上」マツダ/長澄徹侍

11:05-11:50 : 招待事例その2(広島QE研事例発表)「鋼材の溶接条件最適化」マツダ/徳留宏俊

11:50-12:50 : 昼食

12:50-13:40 : 招待事例その3「内側から見たこの3社ー魅力品質を実現する組織文化と品質工学ー」リコー/細川氏

13:40-14:20 : 関西QE研事例発表「パラメータ設計の交互作用に関する検討」北陽電機/嶋崎

14:20-15:00 : 京都QE研事例発表「パラメータ設計による半導体プラズマエッチングプロセス用

  EPD(End Point Detection:加工終点検出)システムの開発」 ローム株式会社/山中 

15:00-15:20 : 休憩

15:20-16:00 : 滋賀QE研事例発表「 室外機ファンモータ台形状最適化」ダイキン工業/菅原正人

               資料配布不可

16:00-16:40 : 中部QE研事例発表「減速機の機能性評価過渡応答評価の試み」ハーモニック・ドライブ・システムズ/城越

16:40-16:50 : 原顧問講評

16:50-17:00 : 閉会挨拶

 

参加費:一般:\5,000   品質工学会/日本品質管理学会の会員:\4,000  学生:\1,000

関西品質工学研究会会員:無料(法人会員は2名まで)

懇親会:一般:\5,000(含 品質工学会/日本品質管理学会の会員、学生)

    関西品質工学研究会会員は無料(ただし、法人会員の同行者は\5,000)

                    支払いは当日会場受付にてお願いします

 

京都、滋賀、中部の品質工学(QE)研究会会員は、各研究会に参加申し込みください

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<入会案内> 

随時入会歓迎しています。事前見学も歓迎。

 

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