品質工学シンポジウム2018 in きょうと

 2018年10月9日(火)に85名もの多くの参加者にて、激論が行われました

 

品質工学シンポジウム2019 in おおさか

 2019年10月4日(金)開催予定

メインテーマ:AI/IoTと品質工学の連携で社会問題/技術課題を解く

近年発展著しいAI/IoT。その発展に伴いAI/IoTならではの問題が顕在化している。ここに品質工学の考え方を化学反応させることで解決の糸口が見つからないだろうか。また逆に、品質工学にAI/IoTをあわせて活用することでよりこれまでにない価値を生み出すことができないだろうか。このような問題を題材にした討論を通して品質工学や技術の本質に迫ることを狙いに、興味深い基調講演、招待講演を揃えました。また、例年通り最新の品質工学活用事例の発表も用意しております。若手からベテランまでものづくりにかかわる多数の方々のご参加をお待ちしております。

共催:公益財団法人京都技術科学センター

中部品質工学研究会、滋賀県品質工学研究会、広島品質工学研究会 

後援:株式会社 日刊工業新聞社大阪支社

        一般財団法人 日本規格協会

        一般財団法人 日本科学技術連盟

    一般社団法人 品質工学会

 

シンポジウム概要

主催:関西品質工学研究会

日時:2019年10月4日(金)10:00~17:00

場所:CIVI研修センター 新大阪東 E5Hall

メインテーマ:AI/IoTと品質工学の連携で社会問題/技術課題を解く

内容

  基調講演:「AIによる品質・AIの品質~ソフトウェア工学観点からの動向紹介~」

         国立情報学研究所 准教授 石川冬樹氏

  招待講演:「人工知能の時代とMTシステム~技術者はAIに職を奪われるのか?~」

         アングルトライ㈱ 代表取締役 手島昌一氏

  最近の品質工学良好事例(数件、調整中)

  パネルディスカッション「AI/IoTと品質工学の連携で社会問題/技術課題を解く」

  まとめと講評:関西品質工学研究会顧問 原和彦

定員:シンポジウム 先着200名   懇親会 先着40名

参加費:一般 \2,000

   品質工学会員・品質工学地方研究会会員 \1,000

        主催・共催研究会員 無料

                  (懇親会)\3,000

申込み:締切9/27(金)。懇親会のみの申し込みはできません。

     関西品質工学研究会会員は会員ページより申込み

     共催の滋賀、中部、広島の研究会は各研究会で申し込み集約して連絡ください。

         品質工学シンポジウム2019 in おおさか
                       発表公募のご案内
品質工学シンポジウム2019 in おおさかでは下記の要領で発表を応募します。技術の本質に迫る先進的な研究事例の発表をお待ちしておりますのでどうぞ奮ってご応募ください。
 応募資格:品質工学会員または各地方研究会員

(応募発表はメインテーマに沿ったものでなくても可)

申込みは 発表公募 から
締め切り:7月31日(水)

参加申込みされた方へ

詳細は順次、HPにアップしてまいります

※参加費は当日受付にて支払いお願いいたします

※当日の発表資料はHPに掲載予定です。(原稿依頼中)<(_ _)>

 申し込み者にはパスワードを連絡いたしますので、各自ダウンロードをお願いいたします。

 ダウンロードできない場合は事務局に連絡ください。

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随時入会歓迎しています。事前見学も歓迎。

 

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<品質工学シンポジウム>

2019年は10月4日(土)開催準備中

 

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